株をやってると、株主総会の議決権行使書が送られてくる。
郵送が通常だけど、最近はインターネットで議決権行使が可能だ。
自分に送られてきたのはKDDIの株で、以下のサイトからできる。
三菱UFJ信託銀行のサービスみたいだ。
対象の企業を選んで、議決権行使コードと仮パスワードが送られてきて、それを入力する。
すると、自分の名前と、議決権行使ボタンが出てきて、全件行使か、一部行使かを選択する。
あっという間にできてしまう。
なんだか凄いな。
株をやってると、株主総会の議決権行使書が送られてくる。
郵送が通常だけど、最近はインターネットで議決権行使が可能だ。
自分に送られてきたのはKDDIの株で、以下のサイトからできる。
三菱UFJ信託銀行のサービスみたいだ。
対象の企業を選んで、議決権行使コードと仮パスワードが送られてきて、それを入力する。
すると、自分の名前と、議決権行使ボタンが出てきて、全件行使か、一部行使かを選択する。
あっという間にできてしまう。
なんだか凄いな。
案の定、豆ができた。
握り方悪いのか、親指の腹に。
7月くらいにコース行きたいなぁ。
練習しないと!
でも実はスカッシュもしてみたかったり。
スノボの季節も終わって、違うスポーツ探さないと。

今回のテロもなかなか凄い。
今回の特徴として思ったのは、結果が「起きてしまう」ということ。
今までのシリーズもどでかい事件が起きてきたけど、なんとかギリギリ、もしくは最小限の犠牲で抑えられてきた。
今回は、アメリカの威信を揺るがす結果が、実際に起きてしまう。
意外と(とはいっても24の中での意外となので、普通にはかなり切羽詰まった状況まで追いつめているけど)あっさり起きてしまって、ちと拍子抜けな部分も。
ま、十分スリルは楽しめる。
出版された時に買って読もうと思ってたんだけど、そのまま忘れてしまっていて、
文庫になって積まれていたのを見て。
いろいろな症状をもった患者に対して、これは治療なのか?と思ってしまうほど奇異な対応をする精神科医の伊良部。
でもそれが思わぬ展開で、不思議と治ってしまう。
そんな物語の短編集。
短編集ってこともあるけど、各短編のテーマ自体は重いはずなんだけど、伊良部の軽やかな、あっけらかんとした言動が面白い。
短編集ってこともありスラスラ読んでしまうね。
続編の『空中ブランコ』が直木賞受賞。まだ文庫になってないな。
早くならないかな。
最近、さらに続編である『町長選挙』がでた。
早く読みたい!
ダンブラウンの処女作。
暗号解読に関する壮大なプロジェクトをめぐる事件が矢継ぎ早に発生。
処女作だからか、先に読んだものに比べて、ちーとだけ物足りなさが。
暗号解読そのものにあまり焦点が合わされてなくて、最後の最後に、ようやく一花咲いた、っていう感が強いかな。
実は、読みながら、もっと凄いどんでん返しを推理していただけに、それに比べて拍子抜けした感も、ある。
あんまり書くとネタバレになってしまうけど、全ては副長官の一人芝居だった、って推理をしてたんだけどね。
ま、そうはならなかったってことで。
とは言っても上下2冊分を一気に読めてしまう勢いは十分にある。